ワインで、アンチエイジング?イメージ

お酒は飲みますか?
何を飲みますか?

私はビール党。
でもワインも少量なら飲めるし好きです。
ちなみにビールはいくらでも飲めてしまいます。
友人たちとの飲み会ではピッチャーで注文されてしまいます。

で、ワインです!
雑誌に掲載されてます。
「若返る!ワインの魅力」

素晴らしい一日 2013年 05月号 [雑誌]

プレジデント社 2013-03-21
売り上げランキング :

by ヨメレバ

アンチエイジングの第一人者として活躍する、横浜クリニック院長 青木晃先生は「赤ワインはあらゆる老化の元凶といわれる活性酸素を除去してくれます。」と説明。
「健康的なパートナーとして、1日375ml以下の量を継続して飲むことが健康効果を得るポイント」とおすすめ!

1日375ml以下の量
ってことは、缶ビール1本分の量のワインは健康に良いってことですよね。
この位の量なら、私毎日飲んでいます。
たまに2本分になってしまうこともありますが・・・。
飲み過ぎは意味ないですね。
逆に、グラス1杯位の量であれば毎日飲んだ方が健康には良いってことに!
これは嬉しい!

モンテスの看板ワイン、「アルファ・シリーズ」のカベルネ・ソーヴィニヨン。
濃いルビーの色調に熟したベリーとヴァニラ香の豊かな香り。
こしが強く、しっかりとしたボディとたっぷりの果実味が楽しいワイン、チリワインの傑作です。
各地のコンクールで最高賞を受賞している実力派で、ワイン専門誌各誌でもしばしばとりあげられ、好評を得ています。

モンテス アルファ カベルネソーヴィニョン
by カエレバ

<赤ワイン>

色の濃いブドウの果皮や種に特に多く含まれるポリフェノールが、活性酸素を除去し、抗酸化作用をはじめとする健康効果を発揮。抗酸化作用はブドウの品種により差があり、カベルネ・ソーヴィニヨン、ネッビオーロが高く、次いでテンプラニーリョ、カベルネ・フランなど。

<白ワイン>

酒石酸、リンゴ酸などの有機酸が腸内のpHを下げ、善玉菌を活かし悪玉菌を減らす。悪玉コレステロールへの抗酸化力や血小板凝縮抑制力は赤ワインより高い。また大腸菌、サルモネラ菌に対する抗酸化作用が強く、古来ヨーロッパでは生ガキなどの食中毒対策として白ワインを飲む習慣がある。