ブルガリアのアロニアって知っていますか?イメージ

「アロニア」の別名は、「チョークベリー」。

ズバリ「アロニア」は「果実」です。
この果実、ポリフェノールがブルーベリーの5倍だそうです。

そう言われてみると、果実がなんとなくブルーベリーのようにも見える。

ブルーベリーのような果実の「アロニア」を、手摘みしてギュッと搾ったものが、アロニア果実100%ジュース。
見た目がグレープジュースのような印象です。

こちら、メディカルフルーツと呼ばれているそうですよ。
なぜそう呼ばれているのかというと、

以前よりロシアや東欧では、アロニア果汁を飲むことによって数多くの好結果が得られ、
その結果が多くの専門家の方々に驚きを与え、現在は世界中で実証研究が進んでいるそうです。

このアロニアに魅せられ自らの驚きの経験から、日本の代理店となってしまった代表の方。
自らの経験って強いですよね~
スゴイスゴイと、口で言うのは簡単ですから!

飲み方は、そのままストレートや、
ケフィアやヨーグルトにかけたり、牛乳やジュースに混ぜてもOKだそうです。

ちなみに日本の代理店代表の方は、ケフィアと混ぜて飲んでいたそうですよ。

酸化ストレス(活性酸素)から、健康をまもる「アロニア果実100%ジュース」

ちょっと私も興味津々でして、応募してしまいました。
モニター情報です!

>>ポリフェノールをブルーベリーの5倍含有するアロニア果汁を100名様にプレゼント!

<企業メッセージ>

遥かなるドナウ河の畔、ブルガリアの古代都市ヴァリコ・タルノヴァの近くにAroniada-Agro Ltdのアロニア畑(オーガニック認定農場)が広がっています。
甘酸っぱいアロニアの果実は、バルカン山脈の自然に囲まれた清浄な環境の中で有機栽培され、人手によって大切に摘果されます。

アロニア果汁100%ジュースは新鮮な果実から冷却加圧搾汁され、低温殺菌されていますので、有効成分を損なうことなく瓶詰されています。

東欧諸国の人々は、長年アロニア果実を食品として利用しておりその食経験からアロニア果実をメディカルフルーツと呼んでいます。

有限会社中垣技術士事務所