女性は40歳代が分かれ道?美と健康に、セラミド・乳酸菌・冷えとり・絹・足に注目!他には、手作りコスメやお取り寄せ等気になる事を発信しています!

セラミドに注目し、ナチュセラシリーズを体験

セラミドに注目し、ナチュセラシリーズを体験ナチュセラ

何とも地味なサイトでビックリしましたが、(スミマセン)
セラミドに注目してから必死に探して見つけたのがこのナチュセラシリーズです。

セラミド配合のコスメはたくさんありますが、
実は安いものは使いたくなかったのです。

なぜ?って、
それは、結局肌にはセラミドがイイ!ということを聞き付け、
じゃあ、何がいいのか?
で、あるサイトで成分表示にセラミド1・2・3・6Ⅱなど、
セラミドの後ろに数字があるのがヒト型のセラミドで、これが良いということを知りました。

で、検索に検索を重ねて・・・

そして、ものすごくセラミドの事を詳しく掲載しているサイトが、このコスメだったって訳です。

セラミドの種類って物凄くあって、
そしてヒト型セラミドって実は高額だそうです。

なので、成分表示でセラミドの後ろに数字があるコスメは「高い!」はずなんだとか。
安くて、セラミド配合ってうたっているコスメは、疑似セラミドだったりするそう。
(情報収集していて得た情報ですが・・・)

ナチュセラのサイトにはもっともと詳しく掲載されていました。

天然セラミドっていうのもありますよね。
馬由来か植物由来の。
これは、厳密には糖セラミドになるので、表示は別名だそうです。

なんにせよ、肌に合って、続けていきたい!
そう思ったコスメに出逢ったら、使い続ける!

「ナチュセラシリーズ」のセラミドは、素肌セラミド(別名フリーセラミド)という名のセラミド。

特許取得しているらしいのです。

天然からとれた、ヒトの肌と同じセラミド。
肌と同様、複合セラミド

ヒトの素肌に最も近いので、
塗ったらそのまま肌のセラミドとして働きます。

ということです。

せっかくセラミドに注目したんだから、特許取得のセラミド、使ってみたいじゃありませんか!
そんな訳で、しばらくこの「ナチュセラシリーズ」を使ってみるのでした。

特許取得セラミドの「ナチュセラシリーズ」

ちなみに、初回限定でお安く手に入れることができました。

<ナチュセラクリームの配合成分>
水、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、PG、ステアリン酸、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、セテス-25、セテアリルアルコール、ミネラルオイル、ペンチレングリコール、セレシン、ステアリン酸グリセリル、セラミド3、セラミド6Ⅱ、セラミドNP、セラミドNS、セラミドEOS、セラミドEOP、セラミドAP、ヒアルロン酸Na、ヘマトコッカスプルビアリス油、レウコノストック/ダイコン根発酵液、カプロオイルフィトスフィンゴシン、カプロオイルスフィンゴシン、コレステロール、α-グルカンオリゴサッカリド、グリチルリチン酸2K、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、コメ胚芽油、トコフェロール、ベヘン酸、セタノール、セテアレスー25、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリン酸PEG-10、BG

<ナチュセラローションの配合成分>
水、PG、グリセリン、ペンチレングリコール、ムラサキ根エキス、オタネニンジンエキス、フルボ酸、グルコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、グリチルリチン酸2K、β-グルカン、BG、加水分解コラーゲン、加水分解エラスチン、ヒアルロン酸Na、乳酸Na、PCA-Na、ソルビトール、プロリン、EDTA-2Na、キサンタンガム、エタノール、メチルイソチアゾリノン

<ナチュセラソープの配合成分>
パーム油、水、パーム核油、オリーブオイル、水酸化Na、アボガド油、シアバター、ホホバオイル、サツマイモ根粕エキス、イライト、ローズウッド油、ヒノキ油、セラミド3、セラミド6Ⅱ

※毒性判定サイト結果もありました>http://www.natyucera.jp

ナチュセラ

ナチュセラ

ナチュセラ

特許取得セラミドの「ナチュセラシリーズ」体験

ナチュセラ

ナチュセラ

ナチュセラ

ナチュセラ

まずは手の甲で試してみましたが、いよいよ肌へ!

ナチュセラ

まず、石鹸!
この石鹸は、泡立たないそうです。
なので、泡立てネットがついています。

なぜ泡立たないのかというと、余分なものはいっさい入れていないから!のようです。
ネットを使うと、普通に泡立ちました。
でも試しにネットなしで使用しましたが泡立ちましたよ。
よく言う「濃密泡?」って訳ではありませんが、十分のような気がしました。

ナチュセラ

で、ここからが肝心!
余計なものをいっさい入れていないから、
そのまま泡パックができる!
普通の石鹸は出来ません。
むしろ、素早くが鉄則ですよね。

でもこの石鹸は、素早くしてしまうと、普通の石鹸と同じ。
泡をそのまま3分~5分置いてから流す!のです。

顔に泡をのせたまま3分~5分待つって、結構しんどかったりします。
入浴中は、時計がないので勘に頼っていますが、
ものすごく長く感じるので、実際はそれより短く流しちゃったかもしれません。

これをすると、洗顔後はモチモチ・ツヤツヤになるので化粧水は少なくて済むそう。

で、私はというと、やはりそこまで待てなかったようで、
モチモチ・ツルツルまでいかず。

何度やってもちゃんと出来ているか分からない・・・。
でもツッパリは感じないので、ちゃんと出来ているのかな?

でも!
肌の違いは一目瞭然。
「あら?肌キレイ!」なんて思えるのでした。

が!喜びもつかの間・・・。
ローションをつけた後、肌が赤くなる!!!

でも気にしない。
そういうこともあると書いてあったので。

そしてクリームを塗る。
この色は、このアスタキサンチンからきてるそうです。

ナチュセラ

ナチュセラ

ナチュセラ

ナチュセラ

赤みは、しばらくしたらなくなってました。

実際使用してみて

ちょっとピリっとしたり、赤くなったりしましたが、

慌てず騒がず。
続けてみたくなる使用感でした。
今まで色んなコスメを使用してきた、ただの勘ですが。

ローションは試供品なので小さいですが、
少量で大丈夫でしたので、結構もちそう。

ただ、ちょっと出にくい!
もっと口を大きくすればいいのに・・・なんて思いましたが、

口を大きくすれば、使用しやすいし、
減りも早くて=売上に繋がるのでは?と思いましたが、
サイトを閲覧して理解したように、そんな考えはまったくない会社なんだろうな
なんて余計なことを考えちゃいましたが、試供品だからかな?
本品はものすごく口が大きかったりして。
(本品使用はしていないので分かりませんが・・・)

ナチュセラ

おまけについていたオイルは、
γ-オリザノール含有オリーブオイル。

はじめは、「なんじゃこりゃ!」

ラベルも貼ってないし、そもそも注文してないし、「なんじゃこりゃ!」でした。

良く読むと、このオイルはプレゼントでした~
セラミドとの相性が良くて、ナチュセラクリームに入れるか検討中なんだそう。

使用法は、クリームの前に塗る!
使用は夜のみ!
そして翌朝は必ず洗顔する!

ということです。
こちらはそのうち使ってみたいと思います。

特許取得セラミドの「ナチュセラシリーズ」

特許取得セラミドの「ナチュセラシリーズ」その後

ナチュセラ

ナチュセラ

ナチュセラクリームは、30g入りなんですが、
肌が落ち着いてくると、少量でOKになっちゃいます。

30gって、なんとなくあっという間に無くなってしまうように思えますが、
まったくそんなことはなく、もしかしてもしかしたら2~3カ月使えそうな印象です。

使用開始時の赤みやピリピリは1~2日でなくなり
数日後、朝ぬるま湯で顔を流した時、自分の肌の感触に驚きました。

「あれ?私の肌ってこんなに肌触り良かったっけ?」
「あれ?あれ?」

これがセラミドの力なのか?
イヤ、特許取得の素肌セラミド(別名フリーセラミド)の力なのか?

すごいぞセラミド!

特許取得セラミドの「ナチュセラシリーズ」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサードリンク

ごあいさつ

ご閲覧いただきありがとうございます。
当サイトは、女性は40歳代が分かれ道?
美と健康に、セラミド・乳酸菌・冷えとり・絹・足に注目!
他には、手作りコスメやお取り寄せ、ファッション等気になる事を発信しています!
探していた情報がココにあった!と言ってもらえるサイトを目指しています。どうぞ宜しくお願い致します。

このカテゴリの人気記事

カテゴリー

スポンサードリンク

スポンサードリンク

スポンサードリンク

アーカイブ

スポンサードリンク

スポンサードリンク

Copyright © 美Vita All Rights Reserved.
Powerd by WordPress & BizVektor for SOGOBU Theme by Vektor,Inc. technology.