手荒れに悩むのはもうおしまい!そんな、太田さん家の手づくり洗剤太田さん家の手づくり洗剤

「太田さん家の手づくり洗剤」とは、手に優しい1日250個作るのが限界という洗剤のことです。

手荒れがすごかったんです。
夏はまだいいのですが、秋~冬は最悪、ガサガサでヒリヒリでした。

ゴム手袋をする!や、ハンドクリームをマメに塗る!などすればいいのでしょうが・・・

ゴム手袋は、感覚的なものが遮断されてしまうというか、
ちゃんと洗剤が落ちているか?分からなくなる、なので苦手。

しかもお湯の方がよく落ちるので、ガンガンお湯を使っています。
洗剤はもちろん市販のもの。

よくCMで「キュッキュ!」なんてやっていますが、信じられません。
油の付いた食器の後に、グラスを洗う?ありえません。

油の付いた食器の後に洗ったものはすべてヌルヌルで~す!
なので、洗剤の減りもハンパではありません。

と、文句言いながらも市販の洗剤しか使用しなかった私も私ですが・・・。

それに洗剤を変えたからって、どれも同じ!完全にそう思っていました。
なので、ゴム手袋やこまめにクリームで保護したりしない私が悪いのです。
洗剤のせいではありません。

なんてことをブツブツ思っていました。
でもそれは誤りでした。

ちゃんと選ばないと手荒れはずっとそのまま・・・。
そう気づかせてくれたのが、この「太田さん家の手づくり洗剤」でした。

以前縁あってお試しさせていただける機会に恵まれ、
初!の市販洗剤以外の洗剤に感動したものです。

固形なので、「使いずらいよ~」というのは正直な気持ちではありますが、
この使いずらさを除けば、イイ事だらけなのでした。

まず「皮膚科の先生も認める」というのが魅力です
こういうのにホント弱い!

使ってみた感想を言ってしまうと、
「洗浄力抜群でありながら、手荒れをおこさない」

この洗剤を使用して、いつの間にか手荒れが気にならなくなっていました。

触ってみると、硬い!
ちょっと取ってみると、粘土の様で、感触が面白くてついつい丸めちゃいました。

太田さん家の手づくり洗剤

使用方法は、ふたを開けて、スポンジで軽くなでて洗剤をとります。
泡立ててから使用します。
この容器は、電子レンジ対応の容器なので洗剤が硬い場合は、レンジで少し柔らかくすると良いそうです。

太田さん家の手づくり洗剤

パンフには、洗剤が出来るまでの工程もあります。
本当に手作りなんです。
ひとつひとつ丁寧に!これでは大量生産は出来ないですね。

太田さん家の手づくり洗剤

太田さん家の手づくり洗剤

太田さん家の手づくり洗剤

京都の料亭はじめ、学校・病院で使われていて、クチコミで広まった洗剤。
手荒れに悩んでいて、どれもこれもイイと言われるものは使ってきた!
それでも納得できるものが未だ見つからない・・・

この「太田さん家の手づくり洗剤」は、試してみましたか?
知らなきゃ損!損!!
もしかしたら合わないかもしれない、そんな時はごめんなさい。
私には合っていたもので。

肌に優しいと聞くと、泡立たなくて本当に落ちてるの?というものもありますが、意外に泡立ちます。
ヌルつきもなく洗い上がりも早い。
洗い上がりが早いということは、その分水道代も節約できます。
特に私の場合、お湯なので、水道代プラスガス代もか~

手荒れのためにハンドクリームを塗る。
これも大事ですが、手荒れをおこしにくい洗剤を選ぶ、その方が大事なんだな~なんて、
当たり前のことに、気づかせてもらった洗剤です。

公式サイト>http://www.hannarihonpo.com/