ジパルミトイルヒドロキシプロリン(DPHP)ってなに?イメージ

エイジングケアにいいかな?
またまた飛び付いてしまった化粧品材料。

期間限定トライアルで1g210円!

こちら、常温では溶けないためキャリアオイルと混ぜて湯せんか電子レンジを使用するようです。

・標準使用量は、0.5~1%
・可溶性は、油(80℃以上で油に溶ける)

例)50mlのキャリアオイルに、0.25g~0.5g配合
湯せんか電子レンジで溶かす。

ジパルミトイルヒドロキシプロリン(DPHP)とは?

コラーゲンを作る上で最も主要となる「ヒドロキシプロリン」をパルミチン酸(脂肪酸)でカプセル化した脂質化アミノ酸で、浸透性・親和性を高めたもの
コラーゲンの働きを助けるので、一緒に保水力を高め、やせ細ったコラーゲン繊維をサポート、お肌を守る機能を手助けし、ふっくらとハリのあるお肌にすることができると言われています。
また、近年のエイジングケア化粧品には「DPHP」という名前で積極的に配合されており、唇をプルンプルンにするリップなどで唇のシワをなくし唇をプルプルにする主な成分として使用されています。

なんだかスゴイ化粧品材料です!

期間限定トライアルで1g210円でした。
ちなみに通常は、2g630円。
微妙ですが、お試しするにはイイ量と価格かな?

メール便を選択すると、送料が80円です

公式>http://www.mmoon.net/
楽天>手作り化粧品材料 マンデイムーン

市販の化粧品では・・・

エイジングケアクリームや、リップクリームに使われているそうです。
唇のシワをふっくらしてくれると人気のようですね。

できればローションに入れたいのですが、溶けない・・・。
かといってキャリアオイルに混ぜるだけっていうのも面白くない!

とりあえず、到着を楽しみに待ちながら考えよっと!

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